法と教育学会 学術大会 で「インサイドアウト型いじめ予防教育の実践」についての発表をしてきました

法と教育学会 第 17 回学術大会 で実践発表をしてきました

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「法と教育学会」は、2010年に発足した学術団体です。

法学者や教育学者などの研究者だけでなく、法曹などの法律専門家、学校の教職員、法教育の実践に携わる人など、さまざまな立場の人が集まり、法に関する教育について、理論と実践の両面から学び合い、研究を深めていく場です。(私の解釈含む)

その学会が年に一回開催する大会に、私はこれまでは、参加者として参加していましたが、今年初めて「自由研究発表」の発表者として参加してみました。

私のテーマは
『ブロックを介した語り合いと聴き合いによる、インサイドアウト型いじめ予防教育の実践』

小学校高学年向けに、LEGO® SERIOUS PLAY®メソッドを活用したワークショップを実施し、対話や共創を通じた“違いの価値化”を伝えることが、多様性理解といじめ予防につながる可能性があるのではないか、と言う提案とその実践を振り返っての課題について、発表しました。

続きはnoteでご確認ください
https://note.com/confidante/n/n8545edf1b86b

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